GERRARDのときもそうだったが、
騎乗狩りにはいくつか「壁」が存在する。
KUYTもLV30を超えたので、そろそろ新寧狩りに移行してみる。
鯖が分かれているので、混雑が緩和されることと、
沸き・経験値ともにおいしいのが理由だが・・・
騎乗での新寧狩りには、2つほど厳しい現実がある。
■職業霊獣の悲哀
ここでは、一般防御の高い馬で狩るのが一般的。
GERRARDは黄馬だったなぁ^^
でもKUYTは狼でいくことに決めている。
職業霊獣の一次は、一般がかなり紙なので、
新寧だと回復が忙しい。
大麿はLV37でうちにやってきたので、まだマシな方だと思うが、
LV23から育て始めていたら、まだここでは狩りできなかったかな。
周りを見渡してみても、お馬さんばっかり。
進化したら少しは楽になるかな。がんばれ大麿!
■命中と回避のせめぎあい
ステやアクセにも関係してくるが、
新寧に来るとmobの回避がグッと高くなってやたらと虚招が増える。

そろそろ武功で狩るのが一般的な狩場なので、
この辺でみんな乗り物を降りてゆく。
試しに猛虎の腕輪を龍鱗に付け替えてみるが、
やっぱり当たらんヽ(´ー)ノ
例えばあるmobを1発でなぎ倒せる攻撃力が有れば、
命中確率が33%でも3ターンあれば倒せる計算になる。
同じmobを倒すのに3発必要だとすると、
命中確率が90%でも単純計算で4ターン必要。
やっぱり、攻撃力はありがたい。
現在退征魔剣(クエでもらう片手剣)を使っているが、
そろそろ物足りなくなってきた。
レアが持てるLV55になるまでは、両手剣にしようかな。
そんな、少々辛い新寧での狩りをコツコツやっていたら、


ご褒美が当たった^^
明日からも頑張ろうw
放置などという言葉とは無縁な騎乗狩り。
でも、日曜日は見たいテレビがいっぱいあるので、

選手交代w
CMに入るたびに足し算チェック^^;
昨日、霊獣とのLV差で発生するペナの有無について少し書いたが、
今日は自分のLVアップによるペナの減少データを。
■自LV30、熊LV63

まぁ、熊五郎はそこそこ強いので、
ペナが付いてもこんな場所ではどうってことないのだが、
■自LV31、熊LV63

ペナが減るとこんな感じに。
いつかそのうち、黄金色に輝く日もやってくる・・・かな^^;